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西之園晴夫の論文・資料 (英語) 
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西之園晴夫の論文・資料 (英語)

■ 2006年
- Pedagogy for Designing Collaborative and Autonomous Learning to Accommodate Diverse Learners,
 IADIS International Conference, Web Based Communities 2006,
 February 26-28, San Sebastian-Spain, pp. 19-27, 2006,
 Haruo NISHINOSONO, Tazu TOGO  
  114e-2006-WBC-NISHINOSONO.pdf


- Collaborative and Autonomous Learning and Organizational Symbolism,
  Proceedings of EDEN 2006 Annual Conference pp.487-492, 2006,
  NISHINOSONO, Haruo Hitoshi MIYATA, Shiho MOCHIZUKI
  113e-2006EDEN-NISHINOSONO.pdf

- A Problem solving  approach in Instructional Technology for Large-size Classes,  
 International Journal of Web Based Community, Vol. 3, No. 2, pp.285-301, 2006,
 NISHINOSONO, Haruo, Shiho MOCHIZUKI and Hitoshi MIYATA,
 112e-International Journal in 2006 Nishinosono.pdf


■ 2005年
- Metaphor, Image, Model and Proposition for Designing Autonomous Learning,
 EDEN 2005 Annual Conference - Helsinki, Finland, 20-23 June 2005,
 Haruo NISHINOSONO and Shiho MOCHIZUKI
 2005-E02-nishinosono.pdf

- Sharing Experiences and Creating Knowledge on the WEB for u-Learning,
 International Conference of Web Based Communities 2005 Algarve,
 Portugal, 23-25 February 2005,
 Haruo NISHINOSONO, Takashi IKUTA and Tazu TOGO
  2005-E02-nishinosono001.pdf


■ 2004年
- Universal and Ubiquitous Learning in an ICT Society for Enhancing the Right to Learn,
 SEAMEO-UNESCO 2004 Education Congress and Expo,
 Bangkok, May 27-29, 2004
 2004-E02-nishinosono.pdf
  Slides→ 2004-E01-nishinosono.pdf


■ 2003年
- Empirical Approach for Designing Universal Learning with Ubiquitous ICTs :
 u-Learning for Enhancing the Right to Learn,
 The Joint workshop and seminar on Cognition and Learning through Media-Communication for Advanced e-Learning,
 Berlin, pp. 147-152
 2003-E01-nishinosono.pdf

- Designing Ubiquitous and Universal Learning Situations - Integrating Textbooks and Mobile Devices,
 Proceedings of 19th Annual Conference of Distance Teaching and Learning,
 Madison, Wisconsin, August 13-15, 2003,
 NISHINOSONO Haruo, HARA Kiyoharu, KURODA Yasufumi, MOCHIZUKI Shiho,
 2003-E02-nishinosono.pdf


■ 2002年
- A Smooth Road from Conventional Teaching to Distance Learning in Teacher Education,
 Educational Perspectives, College of Education, University of Hawaii, pp.37-44  
 2002-E01-nishinosono.pdf

- Instructional Development for Knowledge Creation in Large-scale Classes,
 Annual Conference of the Society for Information Technology and Teacher Education,
 Nashville, Tennessee, pp. 2558-2562  
 2002-E02-nishinosono.pdf


■ 2001年
- Three Steps from Conventional Teaching to Distance Learning in Teacher Education,
 Paper presented in JUSTEC2001 Conference held at University of Puget Sound,
 WA, August 5-8, 2001
 2001-E01-nishinosono.pdf

- How Can We Share Teaching Experiences in Different Countries through ICT? - Concepts,
 Models and Propositions for Instructional Design and Analysis -,
 Annual Conference of the Society for Information Technology and Teacher Education,
 Orlando, Florida, pp.1159-1164
 2001-E02-nishinosono.pdf


■ 2000年
- ‘Image, Concept, Model and Proposition for Instructional Designing and
 its Application in Pre-service Education - A framework to generate lesson plan for autonomous learning using IT’,
 Paper presented in JUSTEC2000 Conference held at Tamagawa University,
 Tokyo, September, 2000  
 2000-E01-nishinosono.pdf


■ 1978年
- Two Symbol Systems for Designing Instructional Processes,
 Educational Technology Research Vol.2,No.1, pp.9-17
 1978-E01-nishinosono001.pdf
 
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西之園晴夫の論文・資料 (日本語) 
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西之園晴夫の論文・資料 (日本語)

■ 2008年

- 学士課程教育と学び ヨーロッパの視点からの考察,
 関西学院大学主催 公開講座 これからの学士課程教育
 −大学に何が求められているのか

■ 2007年

- 革新性を失った情報教育の再生と学ぶことの開放を,
 出版社  実教出版
 掲載誌  情報教育資料
 発行   2007年5月末 (予定)
 magazine.pdf

- 生涯学習社会における協調自律学習開発の基礎研究2,
 西之園晴夫,望月紫帆,
 佛教大学教育学部論集,第18号,pp.(印刷中),2007年3月


■ 2006年
- 教育実践の研究方法としての教育技術学と組織シンボリズム,
 西之園晴夫,宮田仁,望月紫帆,
 教育実践研究,Vol.8, No.1,pp.23-34,2006
 (日本教育実践学会研究奨励賞受賞)

- 教育機会の格差を克服するユビキタス学習の開発方略,
 日本教育工学会第22会全国大会,関西大学,2006年3日-5日,
 pp.497-498

- 教育システム情報学会(JSiSE)第31回全国大会,
  2006年8月23日-25日,パネル討論,

- 高品質低コストの多人数授業とe-ラーニング開発の教育技術
 ―協調自律学習と組織シンボリズムからのアプローチ―,
 西之園晴夫,宮田仁,望月紫帆,
 2006年

- 生涯学習社会における協調自律学習開発の基礎研究,
  西之園晴夫,望月紫帆,
  佛教大学教育学部論集,第17号,pp.59-67,2006年3月

- 学習デザインとe-教育学
 ―ヨーロッパの大学の授業料無償堅持と学習開発の戦略―,
 2006年

- 学習デザインとe-教育学
 ―ヨーロッパの大学の授業料無償堅持と学習開発の戦略―,
 教育システム情報学会(JSiSE)eラーニングフォーラム
 '2006―e-Learning Professionals : 新たな課題―,
  2006年3月30日


■ 2005年
- e-ラーニングと教育システム情報学のグランドデザイン〜授業実践の視点から〜,
 教育システム情報学会(JSiSE)30周年記念全国大会パネル討論会 I, 
 2005年8月26日 金沢学院大学
 2005-03-nishinosono.pdf
 スライド→ 2005-03s-nishinosono.pdf

- ICT時代の社会的文脈のなかでの学習指導学,
 教育システム情報学会(JSiSE)30周年記念全国大会ワークショップB, 
 2005年8月25日 金沢学院大学
 2005-02-nishinosono.pdf
 スライド→ 2005-02s-nishinosono.pdf

- ユビキタス社会の教育情報を考える−アーカイブス活用と情報格差にどのように対処するか,
 日本教育情報学会 21回大会基調講演,
 2005年8月20-21日 滋賀大学
 2005-01-nishinosono.pdf
 スライド→ 2005-01s-nishinosono.pdf


■ 2004年
- 教育実践者にとっての理論と研究方法, 日本教育実践学会 公開研究会
 2005年3月19日 兵庫教育大学神戸サテライト
 2004-01-nishinosono.pdf

- 多人数教育における学生参加の授業開発における評価と研究方法,
 FDフォーラム 2004年11月10日 高知大学
  2004-02-nishinosono.pdf

- ケータイ学習とm-Learning:ICTの私事性と公共性,
 情報コミュニケーション学会 2004年2月28-29日 園田学園女子大学
 2004-03-nishinosono.pdf

- ICT 時代の教育実践と教育技術について(論説),
 教育システム情報学会誌Vol. 21 No. 4, 2004
 2004-05-nishinosono.pdf


■ 2003年
- 教育実践における教育技術の研究方法論,
 日本教育実践学会第6回全国大会 2003年11月22-23日 岡山大学
 2003-04-nishinosono.pdf

- 「教育方法学」の多人数授業における教育技術,
 日本教育工学会全国大会 2003年10月11-12日 岩手県立大学
 2003-05-nishinosono.pdf

- u-学び(u-Learning)の理論的考察とその開発方法,
  教育システム情報学会全国研究大会 2003年8月30-31日 茨城大学
  2003-01-nishinosono.pdf

- 授業開発の理論−社会的構成主義は授業設計の理論になりうるか,
 日本教育工学会研究会 2003年5月31日 長崎大学
 2003-03-nishinosono.pdf

- 知識創造科目開発における教育技術の研究方法
 ‐問題解決能力を育成する教員養成のための授業開発の事例,
 日本教育工学会誌 Vol.27, No.1, pp. 37-47
 2003-02-nishinosono.pdf

■ 2002年
- 情報教育は教育課程の改革に機能するか,
 日本教育工学会全国大会 2002年11月2-4日 長岡技術科学大学

- ユビキタス学習(u-learning)と知識創造科目の開発,
 教育システム情報学会全国研究大会 2002年8月29-30日 静岡大学
 2002-01-nishinosono.pdf

■ 2001年
- 学習権,自律的学習そしてu-Learning,
 日本教育工学会全国大会 2001年11月23-24日 鹿児島大学
 2001-01-nishinosono.pdf

■ 1976年
- 記号による教授学習過程の設計方法と現職教員の訓練,
 日本教育工学雑誌 Vol1, pp.5-16
 1976-01-nishinosono.pdf

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望月紫帆の論文・資料 (日本語) 
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望月紫帆の論文・資料 (日本語)

■ 2008年
- 望月紫帆,西之園晴夫
 中規模クラスでの協調自律学習の実施についての研究
 日本教育工学会第24回全国大会 2008年10月11日-13日 上越教育大学

- チーム学習の役割設定に関する事例研究
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁
 滋賀大学教育学部教育実践センター紀要『パイデイア』第16号
 2008.3


■ 2007年
- 中規模クラスでの協調自律学習の実施についての研究
 望月紫帆,西之園晴夫
 日本教育実践学会第10回研究大会 2007年11月10日-11日 上越教育大学
 
 - 多人数講義での協調自律学習のための学習支援システムの活用,
 望月紫帆,西之園晴夫,
 全国大学IT活用教育方法研究発表会 2007年7月7日  アルカディア市ヶ谷
  
2007-01-mochizuki.pdf
 
- 多人数講義での協調自律学習における不適応への支援の事例研究
 望月紫帆,宮田仁
 滋賀大学教育学部教育実践センター紀要『パイデイア』第15号別冊
 2007.3 pp.117-128
 
■ 2006年
- チーム学習での質保証に関する意識の支援の事例研究,
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育工学会第22回全国大会 2006年11月3日-5日  関西大学総合情報学部
 
2006-01-mochizuki.pdf.pdf

- 協調自律学習の質保証の方法の分析と考察 
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育実践学会第9回研究大会 2006年11月11日-12日 鳴門教育大学
   
2006-02-mochizuki.pdf.pdf


■ 2005年
- チーム学習の情報共有における知的影響力の2チーム間の比較研究
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育実践学会第8回研究大会 2005年11月5日-6日 新潟大学
   
2005-03-mochizuki.pdf.pdf

- チーム学習での満足度と学習成果の3チーム間の比較研究,
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育工学会第21回全国大会 2005年9月23日-25日 徳島大学
 
2005-02-mochizuki.pdf

- 多様な学生によるチーム学習と個人学習とを統合した学習の研究II,
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育情報学会第21回年会 2005年8月20日-21日 滋賀大学
 
2005-01-mochizuki.pdf


■ 2004年
- 多様な能力の学生によるチーム学習と個人学首都を統合した学習の研究,
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育実践学会第7回研究大会 2004年11月20日-21日 神戸親和女子大学
 
2004-02-mochizuki.pdf

- 質的分析法によるチーム学習と個人学習とを統合した学習の研究IV,
 望月紫帆,西之園晴夫,宮田仁,
 日本教育工学会第20回全国大会 2004年9月23日-25日 東京工業大学
 
2004-01-mochizuki.pdf


■ 2003年
- 質的分析法によるチーム学習と個人学習とを統合した学習の研究,
 佛教大学教育学研究科生涯教育専攻修士論文 2003年12月20日提出

- 質的分析法によるチーム学習と個人学習とを統合した学習の研究III,
 望月紫帆,西之園晴夫, 日本教育実践学会全国大会 2003年11月22-23日 岡山大学
 
2003-03-mochizuki.pdf

- 質的分析法によるチーム学習と個人学習とを統合した学習の研究II,
 望月紫帆,西之園晴夫, 日本教育工学会全国大会 2003年10月11-12日 岩手県立大学
 
2003-02-mochizuki.pdf

- 質的分析法によるチーム学習と個人学習とを統合した学習の研究,
 望月紫帆,西之園晴夫, 日本教育工学会研究会 2003年7月27日 滋賀大学
 
2003-01-mochizuki.pdf


■ 2002年
- ワークショップ チーム学習と個人学習とを統合した学習の体験,
 望月紫帆,西之園晴夫, 日本教育実践学会全国大会 2002年11月30日−12月1日 佛教大学
 
2002-01-mochizuki.pdf

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三輪吉和の資料 (日本語) 
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三輪吉和の資料 (日本語)

■ 2008年
- 三輪吉和,宮田仁
 持ち出し禁止データを外部から安全に利用する一方法
 情報処理学会 第1回インターネットと運用技術シンポジウム 2008年12月4日-5日 京都市国際交流会館
 IOTS2008-01-ymiwa.pdf


- 三輪吉和,宮田仁
 持ち出し禁止データの校外からの安全利用法の提案
 日本教育工学会第24回全国大会 2008年10月11日-13日 上越教育大学
 24th_JSET_ymiwa.pdf


■ 2007年
- 滋賀県情報教育指導者講座(2007年2月9日分)
 「システムモデルと仕様書などネットワーク構築に関する諸問題」
 20070210ymiwa.pdf

■ 2005年
- 2005PCカンファレンス(主催:コンピュータ利用教育協議会)
(2005年8月6日 地域交流分科会発表)
  「京田辺市の情報教育ネットワーク」
 20050615ymiwa.pdf
 スライド→ 20050806-slide-ymiwa.pdf

- 滋賀県情報教育指導者講座(2005年2月15日分)
  「情報機器導入・更新時の仕様書作成の留意点」
  スライド→ 20050215ymiwa.pdf

- 滋賀県情報教育指導者講座(2005年2月10日分)
  「サーバのセキュリティに関して」
  スライド→ 20050210ymiwa.pdf


■ 2004年
- 滋賀県情報教育指導者講座(2004年2月17日分)
  「情報機器導入・更新時の仕様書作成の留意点」
  スライド→ 20040217ymiwa.pdf

- 滋賀県情報教育指導者講座(2004年2月6日分)
  講演後の質問に対して 20040206QA.htm

- 滋賀県情報教育指導者講座(2004年2月6日分)
  「サーバのセキュリティに関して」
  スライド→ 20040206ymiwa.pdf
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     NPO法人
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2009/05/28更新

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教材のダウンロード(フリー) 
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「教育の技術と方法」 2006         
協調自律学習の教材やビデオクリップなどを公開しています。

 >> ダウンロードページへ
 
平成20年度
 京都市中学校初任者研修会
使用したテキストとガイドブックを公開しています。
 
 
平成20年度
 情報モラルに関する資料
 京田辺市立培良中学校ブロック全体研修会で使用した資料を公開しています。
 

協調自律学習 成果 2008/08/26更新 
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協調自律学習 成果 2008/08/26更新

多人数クラスの協調自律学習
授業評価
 
 
【現在公開されているもの】 
・ 2007年度後期(担当:宮田仁教授)

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会員制度一部改定 (2009/3/17更新) 
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会員制度一部改定 (2009/3/17更新)

賛助会員の入会費,年会費を改定しました。

 賛助会員とは,当研究所の運営に関する権利(総会での表決権)は持ちませんが,当研究所の活動にご支援いただける皆様のための定款第6条で規定された制度です。

入会方法については「入会ご案内」のページをご覧ください。

改定後の内容
入会金:無料
年会費: 
個人賛助会員 1口2,000円 1口(2,000円)以上
団体賛助会員 1口2,500円 2口(5,000円)以上

京(今日)のお散歩 12/20UP 
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京(今日)のお散歩 12/20UP

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息抜きに京(今日)の散歩道をご案内します。
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2007/12/20更新